
https://youtube.com/watch?v=gncC1bVo2YI
関連ツイート
キ「謎解きあり、アクションあり、涙あり、笑いあり、その名も……考えてなかったー!考えてなかったなクッソー!!」フ「お茶目さん(笑)」【主役が『ヨッシー』の名作ゲーム】
— 最終兵器俺達が大好きだbot (@sior00bot) December 21, 2020
「○・オブ・△△△△ こういう名前のゲームは糞な法則」「スーパーマリオブラザーズは名作だと思うわ」
— 笑ったらRTな相互フォロー (@warartsougo) December 21, 2020
うへへ……各地で感染拡大するウィルスを協力して根絶する名作ボドゲ「パンデミック」です。プレイしたいけど、密になるゲームですから……うーん
— grenadier (@pzgrenadier) December 21, 2020
EPIC無料ゲーム、第5弾
「エイリアン アイソレーション」https://t.co/vYPvQz9MW1第5弾は名作映画初代「エイリアン」の15年後が舞台のサバイバルホラー!
23日AM1:00に第6弾に切り替わるまで無料だよ!EPICアカすぐつくって紐づけしとけーーー!!
— はゃにぇ?色々公式プロゲーム実況者?VIVE公式アンバサダー?#MHC公式実況 (@yousei_hayanie) December 21, 2020
積んでた名作ゲームをひとつクリアできた
— Bor? ?i ぼるしち(或いはシベリア) (@Siberian_brsch) December 21, 2020
7.Ib(PC)
言わずと知れた名作フリーホラー
全エンド回収に初プレイから10年の月日がかかったゲームで、毎年違うエンドを大晦日に見るのが恒例行事だった
ひとりぼっちのイヴの2週目限定エンドは配信をした青鬼、霧雨の降る森、魔女の家、Ibは4大名作フリーホラーだと思っている
— えうれか (@koujoutyo829) December 21, 2020
『スグリ』/2005年にサークル「橙汁」が冬コミで配布したSTG。続編に『ソラ-SORA-』。横スクロールSTGでありながら体力ゲージが存在するなどアクションゲーム要素も持ち合わせていることが特徴的。名作として名高いが、同人STGとしては『東方Project』シリーズの陰にいるため隠れた名作と言われる。
— jurys memories bot(ver.blue) (@jurys_blue_Q) December 21, 2020
往年の名作、ってのは存在するし、疑うことなく素晴らしい物だけど、「音楽」に関して言えば、今の時代の楽曲の方が素晴らしいと思う。音色や楽器の種類が違うもの。
でも、ゲームに関しては昔の方が良かったな、って思う。画像がリアル過ぎて、想像力が働かない。
— △三角さんかく▽(みすみさんかく)@カクヨムコン6参加中 (@misumi_sankakun) December 21, 2020
キ「俺一回透明人間になってみたいんだよね」フ「まじでー?なんかしたい事あんの?」キ「いやーお前そんなの1つに決まってんじゃん!」フ「まーじでー?お前そういうの、そういう事思ってたんだ」キ「ボランティアだよ」フ「えっ!!?」【主役が『ヨッシー』の名作ゲーム】
— 最終兵器俺達が大好きだbot (@sior00bot) December 21, 2020
やっぱり時代としては、読者があまり深い部分を読み込んだりせずに、わかりやすい物が求められるようになってきてる。反面、僕が元いたPCゲーム業界では、ぱっと見の奇をてらったような物を書きたがる若い子が増えてきた気がします。あとは古い作品・名作に対するストックが少ないような。
— 弓弦イヅル (@Izuru_Yumiduru) December 21, 2020
メトロイドヴァニア+ローグの名作「Dead Cells」の久々のアプデ、これも長期に渡って無償のアプデを提供してくれる良心的なアクションゲーム。
ぼったくりソシャゲの感覚に慣れてしまうと無償アプデにええん?となるね。— ゆっち (@nandemoiiwa_) December 21, 2020
草原に剣が刺さっているパッケージ絵のゲームは名作説
— 椎 (@_catwalk7) December 21, 2020
それで結局、せっかくの名作ゲームが、シェア争いに敗れたハードで出たためにマイナーなまま埋もれてしまった……みたいなゲーム文化的に見て損失になるような事が過去にいくつもあったわけでしょ? でも、「資本主義って、企業競争ってそういうものだから」で済ませてきたわけじゃないですか。
— 日下春生(zsphere) (@faketaoist) December 21, 2020
タイトル:ネーム天国
発売:1995年04月
メーカー:ジャレト
ジャンル:シューティングゲーム
人気:☆☆
同社の往年の名作をパロディした
コミカルシューティングゲーム。
タイムアタックモードもある。— できる!ゲームセンターbot (@dekirugcbot) December 21, 2020
最近えっち?ゲームやってないのでまだやってない名作をやりたい
— 谷キリカ (@tani_kirika) December 21, 2020

