
関連ツイート
PC-FXの最高傑作との呼び声も高い、マイクロキャビンが開発した空戦RPGは?→虚空漂流ニルゲンツ
— アニゲー並盛bot (@ani_narabe_bot) January 25, 2020
先に「ときめきカードパラダイス」を電撃PCエンジンで知り、その後に「サターンでも出てるの!?」と「ときめき麻雀パラダイス」の存在に気付いた次第。勿論、「Special」までコンプリートしました。3DOはこれで遊ぶ為に買い求めたようなもの。
つまりセガサターン・PC-FX・3DOは天河の三銃士なのです。— 天河真嗣@人呼んでカクヨム界のコンデ・コマ (@tenkawa_shinji) January 25, 2020
ブルーブレイカー 笑顔の約束。PC-FXのキラータイトルの移植で自分は経験済みだったのであんまり新鮮味はなかった。女の子とのエンディングを見返るのがかなり難易度高かったように記憶しています。横にスクロールするフィールドは里見の謎へのアンチテーゼなのかもしれない。#PS1RPGを振り返る
— ただのゲーム好き BK☆BK (@retrogamedaisuk) January 25, 2020
1996年の今日、PC-FXの「ときめきカードパラダイス ~恋のロイヤルストレートフラッシュ~」が発売されました。メーカー:ソネット・コンピュータエンタテイメント 価格:8800円 #PC-FX#ゲー誕https://t.co/jtHzhB1jJY
— π東出はぢπ (@inu_w) January 25, 2020
PC-Fxにゼロイガーって零戦を元にしたシューティングゲームがありましてな…。
主人公は森川智之。— ひびき@ウキウキ狂信者 (@gohibikihujio) January 25, 2020
PC-FXのイメージって、竹本泉のゲームが遊べてコミケの初回企業ブースでロルフィーちゃんの薄い本とPC-FXロゴのキーホルダー100円で売ってたのしかない。
— Y-WORKs(ビール大好き) (@yworks2000) January 23, 2020
PC-FXのwikipediaのページに3Dの開発が間に合わなかった云々とか書いてるんだけど、PS1の開発機を直接触ったわてを当時ハドソン北海道に呼び出して、どんなスペックだと重役連が聞いてるんだから「3Dのことなんか意識してなかった」の丸わかりだろうにといつでも腹が立つ。
— 岩崎啓眞@スマホゲーム屋+α (@snapwith) January 22, 2020
PC-FXのwikipediaのページに3Dの開発が間に合わなかった云々とか書いてるんだけど、PS1の開発機を直接触ったわてを当時ハドソン北海道に呼び出して、どんなスペックだと重役連が聞いてるんだから「3Dのことなんか意識してなかった」の丸わかりだろうにといつでも腹が立つ。
— 岩崎啓眞@スマホゲーム屋+α (@snapwith) January 22, 2020
俺は天外魔境Ⅲがちゃんと発売されてからアーケードカードなりPC-FXなり買えば良かったのにね。FXはユナとファイヤーウーマン纏組とファーストKiss☆物語とチップちゃんキィーック!が遊べてまぁ良かったとしてるけど。…なんでブルーブレイカープレイしてないかな?
— cobaltさん@自分探し中 (@mebiussnow) January 25, 2020
天外魔境Ⅲのためにアーケードカード買った過去なんてないからね。無いからね。無いからね!!!チクショウ!!!!!!!!!!(※天外Ⅲは当初PC-FXではなくPCエンジンアーケードカード専用の予定だった)
— cobaltさん@自分探し中 (@mebiussnow) January 25, 2020

